新潟・福島豪雨の影響で、JR只見線の橋梁があいついで流失しました。
 
第七橋梁はTVなどのヘリの映像で映し出されましたが、その他でも第五・第六も流失してしまったそうです。
 
ゆっくり雄大に流れる只見川が、突如牙をむいて襲うという自然災害はとても恐ろしいものです。
 
只見線と言えば、鉄橋を渡るSLが有名でしたので、なんとかして元の状態に戻してもらいたいものです。
 
特に、福島県は地震・津波・放射能、そして豪雨と追い打ちをかける災害に見舞われています。
 
がんばろう福島。